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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

2013.07.08

唱歌・抒情歌 ふるさと

■ 一人カラオケに行ってきました ■


たまには童謡・唱歌・抒情歌など歌ってみるべえ、と思い、やってきました。
「しかられて」「夏は来ぬ」「海」「ウミ」「七つの子」「夕焼け小焼け」「青い目の人形」「椰子の実」などなど。
その中から「ふるさと」をYoutubeにアップしてみました。


2012.03.11

ひとりカラオケで懐かしい合唱曲を歌う

■ 岸洋子さんの「夜明けのうた」 ■

旧校舎の苫小牧東高等学校混声合唱部に在席していたとき、合唱部担当の故飯田先生が合唱曲に編曲してくださり歌った懐かしい曲です。
僕は合唱部のベースを担当していたのでメロディーはうたえませんでしたが、大好きな曲でした。


YouTube カラオケ練習曲 岸洋子「夜明けのうた」

もう一曲ありました。加山雄三の大ヒット曲「君といつまでも」です。彼の映画「若大将シリーズ」で「エレキの若大将」の挿入歌「君といつまでも」です。これも故飯田先生が合唱曲に編曲して歌ったのでした。これ以外にも確か「サウンド・オブ・ミュージック」とか色々歌ったと思うのですが記憶が曖昧です。

YouTube カラオケ練習曲 加山雄三 「君といつまでも」

2012.02.12

一人カラオケ「空に星があるように」

■ 荒木一郎のデビュー作でした ■

Snapshot0

Snapshot2

荒木一郎のデビュー作だと思います。当時は演歌全盛時代ですが、フォーク、カレッジ・フォークなどが幅を利かせ始めていました。覚えやすいメロディーと歌詞、派手なアクションはまったく無いシンプルなステージでした。

YouTube 荒木一郎 「空に星があるように」

2012.01.27

青春の思い出の曲を歌いました 第2弾

■ カラオケ店でふと思い出した曲 ■

矢沢永吉の「時間よ止まれ」とともに当時毎日聞いていたのが「チャイナ・タウン」
でした。YouTubeで検索して何度か聞きなおして昨日カラオケの練習に挑んでみ
ました。

YouTube 矢沢永吉「チャイナ・タウン」
いざ歌ってみるとメロディーがまだうる覚えでカラオケの伴奏の音を聞きながら強引に歌っています。もっと聞き直さないと駄目のようですが、大好きな曲なのでアップしちゃいました。矢沢永吉の曲は「時間よ止まれ」と「チャイナ・タウン」と「君はファンキー・モンキー・ベイビー」ぐらいでしょうか。


続きを読む "青春の思い出の曲を歌いました 第2弾" »

2012.01.09

青春の思い出の曲たち

■ 胸のキュンとなる曲たち ■

●サザンオールスターズ

サザンオールスターズ あなただけを
この曲を聞くと、色々な思い出が湧き出してきます。
当時テレビ番組の主題歌だったとおもいますが、一度聞いてたちまち
好きになり、CDを買い、車のカセットCDで運転しながらずーーーっと
何度も何度も聞いていました。
どうしても出だしの「泣かないで~~~~」が舘ひろしの「泣かないで」
になってしまってよく子供たちから笑われたものです。

Snapshot20120107_01
その子供たちは今どうしているのでしょうか?

僕の歌謡曲への興味はおそらくNHKの紅白歌合戦あたりからだろうと
おもうのですが、記憶が曖昧です。
確かなのは本間千代子、舟木一夫の頃から歌謡曲を歌っていたと
おもいます。
その舟木一夫と本間千代子さんの曲を歌いました。

●舟木一夫
舟木一夫「センチメンタル・ボーイ」
舟木一夫さんは、もちろん「高校三年生」を何度も何度も中学生の
ときに口ずさんでいましたが、彼の出演する映画も色々見ました。
特に和泉雅子との共演作のひとつ「北国の街」は何度か見に行きました。
そしてこの内藤洋子との共演作「センチメンタル・ボーイ」は当時の
舟木一夫らしくない明るいテーマ曲がとても気に入ってシングル盤に
何度も何度も針を落として聞きましたね。

●本間千代子
本間千代子「純愛の白い砂」
本間千代子さんも舟木一夫との共演作品を見てファンになったの
だろうと思います。かつてはソノシートの写真集になっているアルバムを買って
何度も聞きましたねえ。「海ほうずきの唄」(こんな字だっけ?)とか、
「憎くは無いのーーーに、憎まれ口をーーー」とかいう曲、色々愛唱
していましたね。

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2011.12.24

一人でやるカラオケの魅力

■ ELVISの曲の練習がしたいがきっかけでした ■

Snapshot20111229_03

10月の末から一人でカラオケに行くようになりました。
もっと上手く歌えるはずだと思ったのが始まりです。詳しいことはブログの
「ELVISの醒めたELVIS論」に書きましたので省きます。

Snapshot20111229_05


ELVIS PRESLEYだけではなく、スタンダードな曲や歌謡曲、カンツォーネ、
シャンソンまで幅広く歌って行きたいです。

そのひとつとして中学生の頃から大好きだった舟木一夫を歌いました。

12月10日の練習曲
舟木一夫「センチメンタル・ボーイ」

12月24日の練習曲
加山雄三「アロハ・レイ」

歌詞を間違って歌ったりしてますが、練習ですのでご容赦、ご容赦。
加山雄三「恋は紅いバラ」

12月24日の練習曲
純愛の白い砂(本間千代子)

12月30日の練習曲
矢沢永吉「時間よ止まれ」take2