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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

2008.08.06

高橋留美子展 図録

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銀座松屋の催事会場で販売されていた
図録の表紙と裏表紙です。


「高橋留美子展 図録」 確か、2.100円だったかな。


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2008.08.02

高橋留美子展

■ 銀座松屋で高橋留美子展 ■

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(左の写真)
地下鉄銀座線の柱のポスター
(右の写真)
銀座松屋の8階催事会場の看板
                                                            
 仕事が終わってから銀座の松屋に行ってきました。

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2008.07.29

テレビ朝日放送 めぞん一刻

■ スペシャル めぞん一刻 ■
 キャンプを早めに撤退して、26日夜の放送に間に合わせて帰宅。
「スペシャル めぞん一刻」の完結編を観るのであった。

 前回の「めぞん一刻」を見損なっていたので今回は絶対観るぞとの
決意は固かった。

 テレビ朝日の午後9時からの放送。

 しっかり観させて頂きました。

 どうしても原作の漫画とストーリーを比較してしまうので、その辺で
の物足りなさはあったけど、まあ、配役は良かったよね。

四谷さん   岸部一徳
六本木朱美 高橋由美子
一の瀬花枝 岸本加世子
惣一郎    犬

 特に一の瀬花枝さん役の岸本加世子さんははまり役だね。岸部
さんの四谷もイメージどおりだし、高橋由美子の朱美役も良い。た
だ、もう少し色っぽくても良いんじゃないかな。

 惣一郎を演じたわんちゃんも好演??でしたね。

 高橋留美子の作品の持つコメディーさ、じれったさ、大真面目さ、
切なさは出ていたと思うけど、まあ、原作と比較してみるのは可哀
想かな。

 話が終焉に近づくに従って胸がキューーンと締め付けられるような
男女間の哀切さ、暖かさは期待するのが無理でした。


2006.12.04

What's Michael ?

■書店のアニメコーナー■
 先日、蒲田に用事があって時間調節のために、JR蒲田駅のステーションビル
の本屋に立ち寄った。何かを捜し求めて入ったわけではないので、ぼんやりと
書棚を眺めながらの店内散策であった。
 「伊賀の影丸」が、後一巻か二巻買い残していたので探したが無かった。「う
る星やつら」も後数巻買い残しているので棚を見たが、何巻目が無いのか忘れ
てしまった。手帳があれば、買った巻数を記録してあるのだが、今日は持って
歩いていない。残念。
 What's Michael ?の文庫は8巻買った。9巻目というのが出たと言うので探し
たが見当たらない。大きな書店のアニメコーナーをくまなく探してみたが、無か
った。女店員に聞いてみたが、えっ?と言う顔をしてWhat's Michael ?を知らな
い風の表情を見せた。それとも俺の発音が悪かった?
すぐそばにいたベテランらしき女店員が間を置かずに返事を返した。
「すみません。生憎、その商品は在庫しておりません。全巻でのお取り寄せと
なりますがいかがいたしましょうか」
 全巻は要らないので丁重にお断りした。

 そして帰宅して家の台所の食器洗いの駕籠の中を見たら、マイケルが踊って
いた。
 キャーーッ、可愛い!

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2006.11.02

めぞん一刻が来春、実写版で再登場!

■「めぞん一刻」の実写版■
 しつこく再び書いてしまいますが、ええ、ええ、そうなんです、「めぞん一刻」
の話ですよ。しつこくてすみません。興味の無い人は、飛ばしてくださいよ。

 大好きな漫画の一つが高橋留美子の描く漫画でした。
 「うる星やつら」が、愛読書の時代がありました。

 しかし、次に出てきた「めぞん一刻」は、あの訳のわからないキャラが許せな
かった。のぞきが大好きで、何処に勤めているのか、何歳なのか、素性が何も
分からない謎の人物「四谷」。こういうキャラがなぜか許せなかった。五代の煮
え切らない性格も嫌いだった。だから、ほとんど飛ばし読み。
 次に出てきた「らんま1/2」には、びっくり。これからどう展開するのか予想
のつかないストーリーと、はちゃめゃな設定の登場人物に翻弄されながら、再
び、高橋留美子の世界に惹かれたのでした。

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2006.10.26

テレビドラマ「めぞん一刻」来春スタート

■テレビドラマの「めぞん一刻」がスタート?!■

 インターネットでニュースを検索中に見つけました。「めぞん一刻」の文字。
慌ててクリック。なんとなんと、あの伊東美咲ちゃんが「音無響子役」ですと。
あいやあああ、これは大変だ、とばかりに「芸能ニュース」をクリック、クリック。

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2006.01.21

高橋留美子への推薦文

時々ですが、新聞の記事で気になるものがあると切り取ってファイルする癖が
あります。そのまま積み上げて忘れてしまって、時々思い出したように整理す
るのですが、捨てるものもたくさんあります。
何でこの新聞を切り取っておいたのだろう?と、不思議に思い、捨ててしまい
ます。黄ばんだ新聞紙にはなんだか価値がありそうな気もして捨てがたいの
ですが、読み直してみてもどの記事に気持ちが動いたのかわからないものは
捨てます。

今日、少し整理してみると、朝日新聞の2005年4月16日(土)のe5面に
養老孟司氏が好きなマンガとして「高橋留美子」の作品を上げています。

 特に脇役たちが生き生きとしていて、錯乱坊(チェリー)、八宝斎などが好き
であると述べています。

 こういうのは同士を得たりという感じで、うれしいですね。

2005.12.16

「めぞん一刻」後遺症

■「めぞん一刻」全10巻読了■
 「めぞん一刻」を涙、涙で読み終わってから、「うる星やつら」を第
13巻から読み始めた。しかし、「めぞん一刻」のモードから体が抜け
切らないので、サクラ先生が管理人さんに見えたり、ダーリンが五
代君に見えたりして、「うる星やつら」を楽しめない厄介な病気にな
ってしまった。

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2005.12.14

めぞん一刻最終巻

■ああ、涙、涙、涙・・・・・・・・■
 いよいよ「めぞん一刻」も最終巻(第10巻)。
 見たいような、見たくないような、でも見ないことには話が終わら
ない。
 リュックサックの中に入れておいた「めぞん一刻」の最終巻を手に
とって電車に揺られながら読み始めた。

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2005.11.08

サブマリン707

■漫画 サブマリン707■

 「ココログ」のカテゴリーには、「漫画」というのがなくて、「サブマ
リン707」が該当しそうなのを探したら「アニメ・コミック」なんだよ
ね。

 今はもう「漫画」って言わないのかね。

 僕にとっては、「伊賀の影丸」も「鉄人28号」も「サブマリン707
」も「赤銅鈴之介」も「鉄腕アトム」もみんな「漫画」なんだよね。

 月刊誌だったものなあ、漫画との最初の出会いの頃は。
「ぼくら」「少年画報」「冒険王」なんかでね。

 それから「少年マガジン」「少年サンデー」そしてしばらくしてか
ら「少年キング」ですよ。

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