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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

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2013.09.15

ブラジル化計画 吉祥寺 Strings ライブ

■ Karenさんライブ 9/14(土) ■

夜9時からスタートのKarenさんのライブを目指して、吉祥寺へ。

予定より早く吉祥寺駅に到着し、少し時間つぶしにステーション・ビル「アトレ」に入る。

本屋で立ち読み。

東急吉祥寺店を目標に歩く。

午後8時40分頃、Strings に到着。

まだ、川満直哉さんのバンドが演奏中で、店内はお客さんで一杯らしい。

覗き窓には女性の背中が見えた。

午後9時少し前に終了。

いよいよ入れるかな?

店長?オーナーらしき方がドアを開けて僕をステージの一番前に位置するカウンター席に案内してくれた。

このとき店内から女性が出てきて、それを追いかけるようにKarenさんも出てきた。

「すごい盛況ですね」と僕は彼女に声をかけたが、いつものKarenさんと違う表情に見えて、にっこりともしないどちらかと言えば厳しい表情で答えてくれた。

この理由はステージが始まると彼女の口から明らかにされたけどね。

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2013.09.05

Karen 丸の内ブリックスクエア コンサート

■ 2013年9月3日(火) 丸の内ブリックスクエア ■

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2013.09.01

のんびり行こうぜ 

■ 野田知佑著「のんびり行こうぜ」 ■

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今、読み直しています。
新潮文庫の出版する野田知佑の文庫本としては、三冊目。

第1作 名著「日本の川を旅する」
第2作 「魚眼漫遊大雑記」これだけ野田知佑の文体が違う。

BE-Pal に1984年秋~1986年冬まで書き連ねてきたエッセイの集大成
小学館から1986年7月(昭和61年7月)に出版されたものの文庫版(1990年)

亀山湖時代の野田知佑の生活ぶりと交遊録が面白い。
僕は父の転勤で小学3年生の2学期から中学1年生の1学期まで帯広にいたので十勝川での川下りの話がとても興味深かった。

帯広に住んでいた頃には十勝川の支流である札内川でよく泳いだりしたので当時の川の景色が浮かんできてしまう。父は仕事の関係から山に2ヶ月から3ヶ月もの長い期間入り込んでしまい、帰宅すると2~3日しか家にいないということを繰り返していた人で、遊びに連れて行ってくれるのはいつも母であった。
札内川で泳ぎ、トン汁(豚汁)かジンギスカンを食べるというのが常で今でもトン汁とジンギスカンは大好きである。

今、札内川はどうなっているのだろうか?

そうそう十勝川で思い出し、慌てて引っ張り出した雑誌が、これ。


休みの日が続いたので、布団に寝転んで頭にヘッドランプを着け、老眼用のメガネをかけて読みふけっています。
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キャンプに行けない欲求不満をこんなことで晴らしているのです。
ヘッドランプはColemanです。


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