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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

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2012.06.10

川の学校

■ 野田さんの新刊 「川の学校」を2冊持つことになりました ■

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本日、野田知佑氏の「川遊び教室」関東編の第4回 「野田さんと遊ぼう!川遊び」の打ち合わせがありました。

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上部はスタッフ用に配布されたパンフレットの一部ですが、ご覧のとおり野田さんの新刊「川の学校」を紹介し、是非買って読んでおいて内容を熟知した上で6月23日&24日の本番に臨んで欲しいと言われました。
そしてこの本を買ってほしいと..........。

あちゃあああ、Amazonに注文したばかりジャン。

でもまあいいかあ、今日買う一冊は読書用として、Amazonから届く予定のものは飾って置く用のものとして考えれば..........。

でも、2冊とも当日は持っていって野田知佑さんにサイン貰わなくちゃ。


■ もう一冊の「川の学校」 ■

この「川の学校」のページをパラパラと捲っていくと、ふと思い出しました。

そうこれと同じような視点で書かれたと言うか、編集された本がありました。

そうです。これです。

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小学館発行の「今日も友だちがやってきた」です。
目次を見てもらえればわかります。

『序章 正しい「川ガキ」の育て方』とあるように、いたるところに「川ガキ」が登場し、「川ガキ要請講座」とか、「いい川にはいい川ガキが棲む」とか、「犬と遊び子供と遊ぶ」とか、子供たちの生き生きとした姿が描かれています。

この本が踏み台になって「川の学校」が完成したようにも思われます。

 

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