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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

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2012.01.09

青春の思い出の曲たち

■ 胸のキュンとなる曲たち ■

●サザンオールスターズ

サザンオールスターズ あなただけを
この曲を聞くと、色々な思い出が湧き出してきます。
当時テレビ番組の主題歌だったとおもいますが、一度聞いてたちまち
好きになり、CDを買い、車のカセットCDで運転しながらずーーーっと
何度も何度も聞いていました。
どうしても出だしの「泣かないで~~~~」が舘ひろしの「泣かないで」
になってしまってよく子供たちから笑われたものです。

Snapshot20120107_01
その子供たちは今どうしているのでしょうか?

僕の歌謡曲への興味はおそらくNHKの紅白歌合戦あたりからだろうと
おもうのですが、記憶が曖昧です。
確かなのは本間千代子、舟木一夫の頃から歌謡曲を歌っていたと
おもいます。
その舟木一夫と本間千代子さんの曲を歌いました。

●舟木一夫
舟木一夫「センチメンタル・ボーイ」
舟木一夫さんは、もちろん「高校三年生」を何度も何度も中学生の
ときに口ずさんでいましたが、彼の出演する映画も色々見ました。
特に和泉雅子との共演作のひとつ「北国の街」は何度か見に行きました。
そしてこの内藤洋子との共演作「センチメンタル・ボーイ」は当時の
舟木一夫らしくない明るいテーマ曲がとても気に入ってシングル盤に
何度も何度も針を落として聞きましたね。

●本間千代子
本間千代子「純愛の白い砂」
本間千代子さんも舟木一夫との共演作品を見てファンになったの
だろうと思います。かつてはソノシートの写真集になっているアルバムを買って
何度も聞きましたねえ。「海ほうずきの唄」(こんな字だっけ?)とか、
「憎くは無いのーーーに、憎まれ口をーーー」とかいう曲、色々愛唱
していましたね。

●沢田研二

沢田研二 「君をのせて」
確かザ・タイガースを解散してソロ活動を開始した最初の発表曲だったと
思いますが、いい曲だなあ~と感心して何度も聴いた記憶があります。


尾崎紀世彦
青春の思い出の曲のひとつに尾崎紀世彦さんの歌も欠かせません。
当時NHKで「トム・ジョーンズ・ショー」とか、「エンゲルベルト・フンパーディンク・
ショー」とかイギリスのBBC放送局のテレビ番組が放映されていた頃で、
トム・ジョーンズ、エンゲルベルト・フンパーディンクなどが日本でも大人気
だったと思います。
もともとは確かC&W畑の出身の尾崎紀世彦さんが「日本のトム・ジョーンズ」
とか言われるようになっていったんじゃなかったかな?確かにこの声量の
すごさは今までの日本には無いタイプの­歌手でしたね。
パワフルな歌いっぷりに感激してすぐにレコードを買いに行ったものです。

●また逢う日まで 尾崎紀世彦

●さよならをもう一度 尾崎紀世彦

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