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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

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2005.11.08

サブマリン707

■漫画 サブマリン707■

 「ココログ」のカテゴリーには、「漫画」というのがなくて、「サブマ
リン707」が該当しそうなのを探したら「アニメ・コミック」なんだよ
ね。

 今はもう「漫画」って言わないのかね。

 僕にとっては、「伊賀の影丸」も「鉄人28号」も「サブマリン707
」も「赤銅鈴之介」も「鉄腕アトム」もみんな「漫画」なんだよね。

 月刊誌だったものなあ、漫画との最初の出会いの頃は。
「ぼくら」「少年画報」「冒険王」なんかでね。

 それから「少年マガジン」「少年サンデー」そしてしばらくしてか
ら「少年キング」ですよ。

■完全復刻版 サブマリン707 1巻〜6巻■

 今こうして読み返してみても、驚くほど潜水艦の未来を予言して
いましたね。作家の小澤さとるさんの潜水艦に対する愛情と博識
の深さに驚くね。

 もうドキドキしながら読んでました。今読んでもそんなに古さを感
じさせないよ。子供向けだから、それなりの限界は今読むとあるけ
ど、それを除いたら素晴らしい潜水艦の物語だ。

 漫画じゃないけどさ、アメリカのトム・クランシーの「レッド・オクト
ーパーを追え」も初めて読んだ時には、無我夢中で次のページ、
次のページと寝るのも忘れて読んでしまったものだけど、「サブマ
リン707」も、そんな心境で子供の頃に読んでましたね。

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コメント

そう、昔の漫画は夢があった。

 生活も、豊かさを便利さを求めて夢も溢れていた、
夢がどんどん現実になった。

でも、、、、今夢や希望はあるの?、、、かな。

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