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ELVISのキャンプ三昧

ELVISの醒めたELVIS論

近隣の野鳥

  • 20100305 カワラヒワ
    近所の農業用水路や公園、並木道、参道などを 散策したときに見かけた野鳥を撮影してみました。

我家の野良猫ども

  • 20040524_14
    いつの頃からでしょうか。もう忘れてしまいました。 我家に野良猫が集まるようになりました。 それ以来、メス猫が子供を産み、その子供がまた子猫を生み、更 にまたその子供が子供を生みして4代に亘る野良猫の親子どもが、時折餌を求めて我家に遊びに来ます。 その一風景を撮ってみました。 2004年5月の撮影です。

畑 正憲の本

  • 005
    畑 正憲の本が結構手元に残っていました。かび臭く、ページは日焼けしており、ページによってはぴったりと引っ付いてしまっている部分があったりと保存状態はあまり良いとはいえませが、とても捨てられなくてゴミを落として空気に晒してかび臭さを払い除けてみました。

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2005.04.20

アラスカ風のような物語

■星野道夫の文庫 購入■

 眞田祥一氏の『「隠れ脳梗塞」の見つけ方・直し方』と、星野道夫
の「アラスカ風のような物語」購入。

 本屋でパラパラと文庫を捲っていると、見覚えのある光景がたくさ
ん出てきた。野田知佑の「ユーコン漂流」などで見かける光景によく
似ていた。

 思わず、誰の本だ?

 ああ、ああ、星野道夫のか。
 
 妻の病気を理解しておきたいと思い買った本と一緒に買ってしま
った。

 星野道夫の写真を見ていくと、野田知佑のユーコン紀行のイメー
ジがよりいっそう広がっていくようだ。

 カリブー、ムース、アザラシ、ホッキョクグマ、アカリス、グリズリー。

 エスキモー(イヌイット)、アメリカ・インディアン。

 BE−PAL 4月号の「野田知佑、“4泊5日”の
ユーコン紀行を改めて読み返した。


 注:小学館文庫 定価:本体800円+税
   一番後ろの発行月日の記載があるところですが、
   著者名が「星野道男」になっていました。
   「星野道夫」が正しいのですよね。小学館さん。

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